第5期「バッテリー」公開レクチャー(オンライン)のご案内


有楽町アートアーバニズム YAUが、2022年より協力している、アートマネジャー・メンターシッププログラム「バッテリー」

舞台芸術分野の制作者(アートマネージャー・プロデューサー・コーディネーターなど)のうち、劇団・ダンスカンパニーなどの制作者およびフリーランス(組織との雇用関係がない)として活動している方にフォーカスしたメンターシッププログラムです。

今年度で5期目を迎える本プログラムの一環として公開レクチャーを実施します。
今期は「いま、舞台芸術の不可視を見ようとする」(全3回)と題し、社会を形づくるさまざまな枠組みに目を向けます。
いずれも参加費無料(要予約)、オンラインで実施されますので、この機会にぜひ本活動の一端に触れていただけたら。

第1回 「現代ロシアから考える、国家と演劇」
講師:伊藤 愉(明治大学文学部准教授、ロシア演劇史研究者)
日程:2026年8月12日(水)19:00〜21:00

第2回 「公共をつくりなおす――くらしと自治とアートマネジメント」
講師:松村圭一郎(文化人類学者)
2026年11月11日(水)19:00〜21:00

第3回 詳細は追って公開

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みなさまのご参加をお待ちしております!

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