「紙背」編集部

shihai

2017年に批評家・山﨑健太の個人プロジェクトとして、戯曲と上演の劇評を併載する新しいスタイルの演劇批評誌『紙背』を創刊。2018年にかけて全4冊を刊行した。202311月よりバックオフィスの大川智史が加わり第二期として再始動し、演劇批評誌の刊行に加え、舞台芸術の言葉のためのオンラインプラットフォーム「紙背WEB」をスタート。20264月より臼田菜南・木村友哉が加わり4人体制となる。

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